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協会の歩み

当協会の創立から現在までの歩みを紹介しています

昭和36年 6月

労働大臣(現・厚生労働大臣)より『社団法人ボイラ圧力容器安全協会(当協会設立時の名称)』設立許可を受ける

昭和36年 6月

労働大臣より『第二種圧力容器耐圧証明代行者』の指定を受ける

昭和37年 4月

労働大臣より『ボイラー及び第一種圧力容器性能検査代行者』の指定を受ける

昭和38年 8月

第1回『ボイラー溶接士溶接技能競技全国大会』を開催

昭和39年10月

『社団法人ボイラ・クレーン安全協会』と名称変更

昭和39年12月

労働大臣より『クレーン、移動式クレーン、デリックの性能検査代行者』の指定を受ける

昭和42年 7月

技術誌『実務展望』を発行

昭和43年 6月

『クレーンの日』を提唱

昭和44年 4月

在日米軍施設のボイラー・第一種圧力容器の各種検査を受託

昭和44年 6月

第1回『クレーン運転及び玉掛技能競技全国大会』を開催

昭和47年 4月

労働大臣より『エレベーター及びゴンドラ性能検査代行者』の指定を受ける

昭和47年10月

労働安全衛生法の施行に伴い労働大臣より『ボイラー、第一種圧力容器、クレーン等及びゴンドラの性能検査代行機関』の再指定を受ける

昭和53年 1月

労働大臣より『第二種圧力容器、小型ボイラー及び小型圧力容器に係る個別検定代行機関』の指定を受ける

平成13年 3月

中央省庁再編に伴い厚生労働大臣より『性能検査、個別検定代行機関』の再指定を受ける

平成16年 3月

労働安全衛生法の改正により厚生労働大臣の登録を受け登録性能検査機関・登録個別検定機関及び都道府県労働局長の登録を受け登録教習機関となる

平成18年 1月

機関誌『実務展望』を『Jitsu・Ten』と名称変更

平成23年 4月

内閣総理大臣の認定書(公益社団法人として認定する)を受け、4月1日に『公益社団法人ボイラ・クレーン安全協会』の設立登記を行う

平成25年12月

厚生労働大臣より第一種圧力容器に係る『登録製造時等検査機関』の登録を受ける